エンジン始動

修理でお預かりしています。

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台湾ベスパ90。
5年放置でその前の状態は分からず、との事でした。

ひとまず状態の悪かった燃料タンクは、状態の良い中古に交換。
キャブレターの分解清掃と、フロートバルブの交換でエンジンは始動しました。

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ブレーキとハンドルパイプ、それにワイヤー類も特別固着はなく、各部給油で操作は軽くなりました。

本日無事に10キロ試走が完了です。
あとは乗りながら、整備が必要な個所が出ましたら、またご相談頂ければと思います。

 

 

 

 

 

 

 

 
TKNさん号50sは、作業の続きです。

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作業に集中していて、クランクケースを閉じた後でごめんなさい。

各部組み付けを終わらせて、先ほどエンジンが始動。

ミッションギアのシム調整をしたせいもあって、アイドリングでも静かです。
そして、早速来週走らせる用事があるので、そちらは楽しみですね。

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