Bongout Staff Blog

メンテナンス

ハンドルパイプのガタつきが気になると、PX150Euro3。

アクセル側とシフト側、左右共に抜いてグリスアップをしました。

潤滑よりも、ハンドルパイプからの振動や音を消すのが主な目的なので、同じ一号グリスでも少し粘着力があるものを使います。
PXはこの辺りの整備性がいいので、気になったら、その都度ハンドルカバーを外しても苦になりません。

各部パーツなどお好みで交換されていて、楽しんでいる雰囲気が伝わってくる車両ですね。

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